旧型UFOとの違いは何?色んなポイントを比較!

このサイトで紹介してるUFOSAには旧型のUFOというのが前身として存在します。
旧型のほうが値段が安いのでそっちにしようかな?と考えてる人はここでそれぞれの違いをチェックしてみてはどうでしょうか。
何が進化しているのかわかればSAがよりほしくなるかもしれませんよ!
それぞれの違いを比較
ということで2つのUFOを色んなポイントから比較してみました。
| UFOSA | 旧型UFO | |
|---|---|---|
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| 価格(税込み) | 21384円 | 7344円 |
| アタッチメント | 6個 | 6個 |
| コントローラー | 本体同梱(スマホでも可) | 別売り(4536円) |
| 動画連動機能 | アリ | なし |
| 回転パターン | スピード7種類、パターン7種類 | スピード7種類、パターン8種類 |
| 同梱数 | カップ2つ | カップ1つ |
| カップの素材 | シリコン | ゴム |
ざっとまとめるとこんな感じです。
旧型が2011年に発売、新型は2015年に発売しているのでかなり仕様の変化が見られますね。
特に大きな違い
この中で大きな違いといえば内容物。
旧型UFOは胸につけるカップが1つしか入っていないんです。
両胸につけるには2つ買わないといけないんです。
さらにコントローラーも同梱していなく、別売りのR-1というものを買わないといけません。
買わないと操作できないんで必須です。
これを全部買うとすると、
7344円+7344円+4536円=19224円
このくらいの価格がかかっちゃいます。
UFOSAは21384円で全部付属してるので実際の値段はほとんど変わらないんですよね。
あともう一つ、UFOSAには動画連動機能というものがついてます。
AVの乳首いじりに対応してパターンや回転数を自動で変えてくれるんです。
この機能があるアダルトグッズ自体がほとんどないのでかなりレア。
VRなんかと組み合わせればオナニーの没入感がかなり高くなるので気になった方はぜひやってみてくださいね



